子どもの成長

生後6か月ごろになるとできるようになる10個のこと【目安】(うーたん)

投稿日:1月 29, 2018 更新日:

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こんにちは!りん(@rinn_nikki)です。

この記事は、うーたんが生後6か月の時の下書き記事です。

早いもので、うーたんも生後半年を迎えました。
今日は、生後6ヶ月の赤ちゃんの成長過程(目安)を紹介していきます。

うーたんは新生児期から腹ばいの練習をしていたので、少し発達が早いというのを頭においてどうぞ。

 

うーたんが生後半年でできるようになった、10個のこと

赤ちゃんが寝返りして、移動する(ずりばいもどき)

ずり這いまであとちょっとのサインです。

何にでも触るので、触られたくないものは床に置かないようにしています。

 

なんでも口に入れようとする

おもちゃ〜ハンカチなど色々いれるように。

お風呂に入れる時のガーゼハンカチなんかも、チューチュー吸ったりします。

 

おっちゃんこする

自分で座れないけどわたしのひざの間に座らせてあげると、1分くらいできるように。

7ヶ月で平均10秒くらいだっていうので、座らせた瞬間コロンと転がるのが普通です。

 

声をだして笑うようになった

わきをくすぐったり、耳にちゅーすると楽しいのか、くすぐったいのか、声をだして笑います。

笑い方はグへへへって感じです。

あんまり赤ちゃんらしくないところもかわいい。

 

ご機嫌の時間が増えるが、不機嫌の時はものっすごく泣くように

ほかっておいてもひとりで遊ぶようになります。

しかし不機嫌になると、誰かにつねられたのか?と思うくらい大声で泣きます。

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少しでも離れると泣くようになった

ママとそれ以外の人の区別がはっきりつくように。

ゆっくりトイレにもいけなくなります。

ママが見えなくなった瞬間、ぎゃあああ…

 

離乳食開始 (正確には5ヶ月半から)

遅くとも6ヶ月には開始します。

赤ちゃんのお顔がべったべたに汚れるので、

ガーゼハンカチやお食事用エプロンなどを用意しましょう。

 

ママは汚れてもいいような、ボロボロの服を着ましょう。

 

 

 

寝るときはうつ伏せに(寝返りができるなら、安心)

赤ちゃんは仰向けよりも、うつ伏せの方が安心して寝れるそう。

うーたんも本眠の時はうつ伏せです。

寝返りできる子は寝ている時にうつ伏せでも、窒息死しないので安心してくださいね。

一応赤ちゃんのまわりに柔らかいものを置かないように気をつけてください。

 

お昼寝が上手に

今まで30分以上あやしていてもまったく寝なかったのが部屋を暗くする、

腕枕をするだけで寝るように。

ジーナ式のおかげやと思う。

 

 

知らない人に笑顔、または泣く

特に、女性(若い子)にあいそをふりまきます。

かわいいねーって言われると( ◜ω◝ )って顔になります。

わかってらっしゃる。

ただ知らない人に抱っこされると泣きます。

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生後6か月ごろになるとできるようになる10個のこと【目安】(うーたん)まとめ

生後半年になると、出来ることがかなり増えてきます。

また離乳食も始まるので、ハーフバースデイ記念として

離乳食でイラストを描いてみたり、スタジオで写真撮るのもいいでしょう。

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